月イチの音楽の祭典です。クセの強い曲が集まりました。Coccoの「強く儚いものたち」はメジャーではありますが、内容が相当ですし、D.Oの「悪党の詩」も、とても緊張感がある名作だと思っています。John Roseboroの「80 Summers」を聴くとなぜか、昔の舞台を思い出します。多分、冒頭が酷似していてそれを思い出しているのではないかと思いますが、どこかノスタルジックな気持ちにさせてくれる夏の音楽です。
自分の耳に狂いはなかった。鬼格好いいわ。
ダニエル・クオンの世界観はやっぱり好き。高木正勝のような幻想……
レベルDまで進んだ“Double Face”がリベンジを掛け……
意外なアーティストが残った印象だが、GUIROが残って良かっ……
当然だけど、ここ数ヶ月のお気に入りが集まった感じです。Fel……