level:C19

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月イチの音楽の祭典です。クセの強い曲が集まりました。Coccoの「強く儚いものたち」はメジャーではありますが、内容が相当ですし、D.Oの「悪党の詩」も、とても緊張感がある名作だと思っています。John Roseboroの「80 Summers」を聴くとなぜか、昔の舞台を思い出します。多分、冒頭が酷似していてそれを思い出しているのではないかと思いますが、どこかノスタルジックな気持ちにさせてくれる夏の音楽です。



自分の耳に狂いはなかった。鬼格好いいわ。